古代世界の午後雑記


「古代世界の午後」更新履歴と雑記
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聖誕老人

 聖誕老人 - サンタクロースのことのようです。昨冬も目にしていたのですが、漫然と見過ごしていました。

 このところ歴史Tipsばかりでしたが、久しぶりに日々のメモ。

 今日は雑用ばかりであっという間に一日終わり。帰り際から色々。

 19番のバスが、勤め先のバス停でも自宅の近くでも最近見るので、乗ってみました。
 すると、たまたま前に立った座っている人から、職場の同じビルに勤めている人ですと話しかけられた。
 「あんた、食堂でよく見るよ。いつも一人で本を読んでいるでしょ」 しかも日本語。

 日本語を勉強しているとのこと。食堂で読んでいる本が日本語だと気がついたので、日本人だと知ったそうだ。

 19番のバスは、なんと自宅に最も近いバス停に着いた。つまり、地下鉄工事の進路変更の影響か、昨年の地図では別ルートだった19番バスが、いつのまにか一番便利で職場にほぼ直行するバスとなっていたのだった。

 近くの店に食事に行くと、最近無愛想な店員が多かったのに、久々にフレンドリーな店員がいた。「香滑蒸蛋」の発音をやっと聞けた。次回から口頭で注文できそう。発音などは調べればわかることだし、同僚にでも聞いてみれば確認できるのだが、実際店で通じないことにはどうにもならない。店の店員に発音してもらうのが一番。ということで1年以上経って、漸く聞けた。

 店を出ると、その横の近所のスーパーに、新しい精肉店ができていた。看板に、中国語、英語、韓国語、日本語で、牛肉、豚肉 と書かれていたのだが、日本語のところは、ひらがなで、「ぶたにく」と「うしにく」となっていた。つい、「ぎゅう」が正しいと店員に教えてしまったのだが、このままの方が面白いので、直らないで欲しい。

 最近入社した新入社員に教えてもらった、日本ドラマサイトにこのところはまってます。昨年までは、一度全部ダウンロードしてから再生する必要があり、余程の忍耐力と、見たいという欲求がないと、とても見る気にならなかったのですが、このところネットワークが高速になったのか、ストレスなくスムーズに見れるようになっています。15インチに拡大すると、若干画像が荒くなりますが、ローカルディスクから再生しているかのようなスムーズさ。しかも画像を先にskipしても、そこから直ぐに再生可能。お陰で「相棒」とか「モンスターペアレント」見れてしまいました。。。。
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by zae06141 | 2008-12-17 22:44 | 旅行・海外駐在関係 | Comments(0)

「中国農民調査」と「万暦十五年」

このところ、週末になると風邪を引いています。気温的にはそれ程寒くはない筈なのですが、体感的には結構寒く感じられ、装備もそれ程対寒用となっていないこともあり、うっかりしていると直ぐに鼻風邪となってしまっています。風邪を引く度に体重が減っているような気がしていたのですが、食事を抜いているわけではないとはいえ、食べる量は減っているので、どこかで栄養不足になってしまい風邪を引きやすくなっているのかも。

 週末寝込んでいることが多いので、結構本が読めました。
20年前に購入した「万暦15年」が、20年がかりでやっとだいたいよみ終わって来ました。この本、amazonで見ると、中古が23000円もするんですね。

 中国では話題の書籍なようで、何種類か翻訳が出ていて、最近も新装版が出ていました。最近は、通史や概説よりも、比較的短い時代を深く描いた歴史本を読むのが好きになってきています。ただし細か過ぎて退屈なところもあるので、今までなかなか読み進められなかったのですが、あちこち旅行をしているうちに登場する地名に親しくなり、またその地域のイメージが沸きやすくなったことで、単調に思えた各地のイメージが頭に入りやすくなったことも、今になって読めるようになった理由なのではないかと思います。

 それにしても、著者の黄仁宇氏がこれを書いたのは1981年のことで、当時の中国は、文化大革命とその後の混乱(四人組裁判)が終わったばかり。地方官僚の腐敗や官僚組織の問題が今ほど騒がれてはいなかったように理解しています。その当時の著作でありながら、現在の中国政府の問題を指弾するかのような印象を与える内容となっています。つまり、官僚支配の問題は、今にはじまったことではなく、数百年前から今も続いていてる中国社会の本質なのではないかとさえ思えてきて、なんとも気が滅入ってきてしまいました。中国で再販を重ねているのは、現在の状況とつながる部分が多いからなのではないかと思います。

 最近の日本で出版されている世界史関係の一般書は、既に過去の蓄積も多く、概説書や一人の人物に焦点をあてた人物伝は十分な感じです。一方本書のような、一時期の社会を総合的に描こうとする書籍が多いかというと、意外に思い当たりません。今後は、専門書と概説書の間を埋める、本書のような書籍が増えてもよいのではないでしょうか。時代の空気がよく伝わってくる書籍でした。

 「中国農民調査」をよみ終わったところ、「万暦十五年」、明代末期と現代の中国への共通点を感じました。「万暦十五年」は日本での出版は1981年ですから、購入してからずいぶん長くかかりました。購入当時は退屈と思えたことも、色々知識がついて来たことで、だいぶ頭に入りやすくなってきました。というよりも、明代社会の状況が現在の中国とあまり変わらないため、わかりやすかったということかも知れません。英語版での最初の出版が1981年とのことですから、著者が研究内容を蓄積してきた50年代から70年代の中国と、30年後の現在もあまり変わらないということから、本著作は中国の本質に迫るものと言えるのかも知れません。

-中央執行部は、全体として倫理道徳に基づいた行政命令を出すが、他の制度との整合性など、全体を包括して検討したものではない為、末端社会に矛盾がしわ寄せされる。
-改善を目的とした善意の行政命令は、現場での適用・運用を考慮した財政上の考慮が無いので、必要な額を現場で徴収することになり、結局全部農民への費用徴収となり、搾取と言われるようになる。
-役人は比較的薄給であることから、地方赴任時に搾取を行うようになる。
-文官・武官の人生は弾劾に満ちていて、善意の役人もその人生を全うできない。
-法治よりも倫理道徳中心の統治。行政命令は、法律の整合性と無関係に乱発される。
-一部地域で試行し、成功すると、各地への適用について個別に検討しないまま、一気に全国展開する。結果、無理な適用を招く。
-秩序維持を目的とした言論統制

 このような近世中国社会の本質に迫る事象が多く記載されていることが、現在の中国で何度も再販・新装版が出ている背景なのかも知れません。胡錦濤、温家宝など、テクノクラート出身の清廉な指導部による国家運営や、経済力向上がもたらす生活向上が、やがては社会改善に結びつくと漠然と考えておりましたが、より中国社会の本質に問題の根本があるように思えるようになり、簡単ではないように考えるようになりつつあります。民主化や自由化を急激に行っても、思うような方向に進まず結局伝統的中国社会秩序に頼ることで秩序を維持することになる。現在の中国の問題を共産党とその政策だけに帰して改革を促すのが政治学の役割だとすれば、伝統社会に根ざす現象や問題を浮かび上がらせ解決を図ることが、歴史学や社会学のの役割と言えるのではないでしょうか。

 欧州世界制覇以後の世界は、外部からの影響と、内部からの伝統の元に成立している部分が合わさって構成されていて、日本も同様です。ドラマ「ハゲタカ」に描かれた日本的家族主義経営は、徳川時代の大名社会に根付くものだとも見ることができます。藩主=社長、家老=取締役、家臣=ホワイトカラー、農民=工業労働者 という図式です。

 共産党支配が倒れても、現在共産党に帰せられている多くの問題は、解決しないのではないかと思います。恐らく、共産党ではなく、より伝統中国の問題だということが判明するだけに終わり、回帰する伝統的中国の体制とは、自由主義陣営から見れば、共産党体制とあまり変わらないものに映るのではないかと危惧しています。ロシアは既にそのようになりつつあるように見えます。

 中国は広大過ぎ、これだけの多様な地域を、中央の指令が統一運用することだけでも時間と試行錯誤がかかる。少し前までは、欧州のように、地域レベルの政権が、その政権内だけで解決するようにしてゆけば、農村や都市部の格差は国家間の話となり、今とは違った問題の見え方となるのではないかと思っていました。西欧と東欧のように。しかし、何度分裂しても、皇帝のもとに統合されてしまう。中国がEUのような緩やかな連合となることは、歴史を見てもも難しく思え、巨大な統合への志向を2000年来にわたって維持し続けてきたことこそが、中国の一番の不幸なのではないかとさえ思えてくるのでした。
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by zae06141 | 2008-12-14 19:21 | その他歴史関係 | Comments(0)

ドラマ「ハゲタカ」と映画「沈黙」

 今頃になって見ました。お陰で昨夜一昨夜と2時頃まで見ていたので連日寝不足気味。。。

 このドラマ、私がまだ日本にいる頃にやってたんですね。まったく知りませんでした。まあ、当時は、(2005年秋以降)NHKに料金払うのが嫌で、テレビから受信機を外してビデオのモニターとしてだけ利用していたことと、4月に現在の部署への異動が決まり、仕事を残さないよう300時間近く働いた月だったので、ドラマを見ている余裕もなかったわけですが。。。

 で、おととい寝る前気分転換にと1話だけと思って見始めたら止まらなくなり、2話目で切り上げるのもかなり辛く感じる程圧倒されたのですが、昨夜見た3話目以降はしぼんでしまった感じ。いえ、人間ドラマとしては感動したのですが、社会ドラマとしてはいまひとつ攻め切れなかったような、消化不良な感じがしました。

 前半部は、「日本的家族的経営とグローバル・スタンダード(その実欧米。中でも特に米国のローカルスタンダードだけど)との対決」というテーマが後半部よりも色濃く出ていたと思う。

 主人公の鷲津は言う

 「しがらみばかりにとらわれてあなたたちは自分では何も変えられない(確か第3話)」
 「腐ったこの国を買い叩く!買い叩く!買い叩く!(第1話)」
 「一緒に日本を買い占めましょうよ。まだまだ甘ちゃんのこの国を(第3話)」

 彼の言葉の背後には、甘えた経営を放置したあげく、見殺しにする日本型経営への報復という屈折した感情がある。
 「日本は資本主義社会でしょ。そこに何か問題があるんですか!(第3話)」と叫ぶ言葉は「実は資本主義と言葉では言ってるけど、違うでしょ?あんたたちのは違うでしょ?いい加減なぁなぁでごまかすのはやめなさいよ」という言葉と表裏一帯である。彼は日本を愛していたことは、新人時代に担当した三島製作所でねじを拾っていた頃の描写に伺える。

 しかし一方では、「このままでは駄目だ。頑張れば何とかなるんだから」、と日本型経営を叩き直したい心情が根底にある。冷徹なまでに策謀を巡らす鷲津の表情が常に苦悩の色を湛えているのは、歯がゆさと苛立ち、愛憎故としか思えないものがある。こうしたアンヴィヴァレントな感情を持つ複雑な人物を主人公に配置した点が、ドラマを深めたように思う(個人的にはこうしたキャラ設定を銀鉄設定、或いはジロー設定と呼んでいる*1)。

 *1 「銀河鉄道999」の主人公メーテルが、母親である機械帝国女王と反帝国派である父親との間で悩む。「人造人間キカイダー」では、主人公のジロー自身が善と悪の心を持ち、悪の組織に利用され苦悩する。映画「シュリ」を見てからは、「シュリ・システム」とも言うようになった。もちろん世界で(たぶん)私だけしか使ってない用語。

 苦悩に満ちた鷲津と対照的なのが部下の側近欧米人アラン。 「どっちがハゲタカだ。くそったれ。よってたかってなんでもかんでも外資の一言で片付けやがって」 彼には価値観の狭間での苦悩はまるで無い。ブッシュJr並の能天気さである。

鷲津が「腐った甘ちゃん」と見なす日本型経営が、買収対象となる企業に象徴されている。

第1話 「癒着・汚職・黒幕・政界・暴力団・なぁなぁ」一言で表現する言葉が見つからない。バブルまでは肩で風切ってた金融。
第2,3話 同族経営、天下り
第4-6話 日本の誇る製造業、カリスマ経営者、家族主義経営

 これら戦後日本を支えた、日本を象徴する価値観が、買収を巡って欧米型価値観と対決する、というのがこのドラマの面白さのひとつだったと思う(IT業界も登場しているが、日本を支えたわけではなく、小物なので除外)。

 「そのうち景気も回復しますし」(ナニソレ?)「これもなんかのご縁ですし」(ハァ?) と、どこまでも甘ったれた駄目駄目旅館経営者。これって経営?とサラリーマンの私でも突っ込みたくなるデタラメさ。

 碌な査定もせず、「あのビルは50億は下らないでしょう」と主張。「御社の信用にも関わりますから」と恫喝するトップ。トップ自ら動く外資と異なり、ヒラ社員を「兵隊」と呼び、「うちで勤まらなかった奴だ。たいしたもんじゃないだろう」と憶測だけで決め付け、「赤ファイル」と呼ばれるぼろぼろ債権をこっそり含める大銀行。相手が外資でなければ、子会社やグループ会社に押し付けたとしか思えない。これって仕事?

 「ハゲタカは単なる略奪者なのか、それとも救世主なのか」

 そんなナレーションまで入ってしまう程、前半部は、日本型経営が次々と鷲津率いる外資に破られてゆく。しかもリストラするとは言え、買収した会社は経営再建を達成してゆく。

 さあ、日本型経営は全否定されてしまって終わるのか。最後に登場したのが、戦後焼け野原から立ち上がったカリスマ経営者と日本が世界に誇る「最後の牙城」製造業。このあたりから日本型経営の追求が鈍り始め、最後は中国勢が加勢、欧米側が「軍需産業」を持ち出して自爆、大木社長の手直ししたフェニックスプランは本当に勝てる内容だったのかも判らないまま、「製造業は守られた。めでたしめでたし」という展開になって終わる。ええっ?汚れた金融も変わらず、腰砕けな後半に、肩透かしを喰ったような消化不良感が残った。日本型経営の最後の大御所マスコミ業界も出して欲しかったし、どうせなら15話くらいまでやって、代表的日本型経営との総当たり戦をやって欲しかった。 鷲津も日本人に還ってドラマは終った。

 ところで、ドラマを見ながら思い出したのが、遠藤周作原作の映画「沈黙」。

 キリスト教に代表される、明確で合理的な絶対的な価値観と、、何もかも曖昧なままに留め、曖昧なまま全てを飲み込む相対的な日本的価値観との対決が描かれた作品だった(私流の解釈ですが)。愛情や信頼を裏切らせ、誇りや信念を打ち砕くことで、「絶対的なものへの信仰」を確信を以ってたたき潰した結末には絶望しかなかった。

 鷲津とは桁が違うけれども、私も最初に入社した企業の「日本型社風」と合わずに外資に転職した口です。性格的にも曖昧さや家族主義といったものとは合わない。だから主人公の台詞にはいちいち共感するものがありました。描かれる日本企業社員の多くに、実際にこれまで見たことのある誰かを連想しました。バブル崩壊とその後の失われた十年とやらで日本企業が変革に追い込まれてゆくのを見ても当然だとしか思っていませんでした。だからと言って日本が嫌いなわけはありません。外国に永住して日本を捨てたいとは思わないし、米国企業に勤めているからといって、米国が好きなわけでも、米国的価値観に共鳴しているわけでもありません。私は日本的価値観、米国的価値観、どちらからしても、マージナルな存在だと思うのです(もちろん中国もね)。主人公同様アンビヴァレントな部分があるからこそ前半部、主人公の鷲津の言動やドラマの行く末に興味を持ったわけです。映画「沈黙」は、20年前学生時代に見たため、その対決の構図は、あまり身近でなかったのですが、この10年、日本社会がリアルにグローバリゼーションとの対決を迎えていることから、「ハゲタカ」での対決も大いに興味があったのですが、結局はぐらかされたような終わり方。。。。。まぁ対決を曖昧にして、「日本伝統の製造業は勝つ」という結末こそが、日本的曖昧さそのものなのかも知れません。この点で、ドラマ自体も、「日本的価値観ドラマ」と言えるのかも知れませんね。(とはいえ、リアルワールドの方でも、米国金融機関が勝手に破綻し、昨年TOYOTAが実質世界一となったことから、ドラマは実世界の成り行きを反映したものだ、とも言えますね。。。。)

 ところで、細かいところではいくつか疑問が。

・レンダント社は、加藤さんが欲しかったら、ヘッドハントすればよかったんじゃないの?まぁ設備や資料なしではあまり意味もなく、あくまで本人と設備セットで欲しかったのかも知れませんが。加藤さんが既にヘットハントを断っていた、ということも考えられるけど。

・大空電機買収合戦では、HQを裏切らずとも、買収してしまえば社長を送り込め、プランを左右できるのだから、三島製作所を救う所業程度であれば、HQに報告もされず、例えされたとしてもレンダント案件を反故にするよりは余程罪が軽かったんじゃないの?

 それにしても、最初から最後まで、登場人物達は苦悩に満ちた難しい表情ばかりしていて緊張感が続くという、この点でも珍しいドラマだったと思います。最後に芝野が笑みを浮かべるところでやっとホッ。

 最後にドラマ冒頭部。子供が万札を持ち込んで大量に購入して、いまどきの店員は注意しないのだろうか?私が子供の頃だったら、(いかにも金持ちでなさそうな)普通の子供が集団で数十万ももっていたら警察や親を呼ばれたと思うんだけど。
 
 ああ、こんなのを書いていたら、今日も寝るのが二時になりそう。やれやれ。
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by zae06141 | 2008-12-04 02:12 | その他小説・映画関連 | Comments(0)